Monthly Archives: 2月 2019

「SC JAPAN TODAY」3月号

3月号

特集:第43回日本ショッピングセンター全国大会

【挨拶】
副会長挨拶
(一社)日本ショッピングセンター協会 副会長 村上 教行

【SCビジネスフェア2019】
SCビジネスフェア2019 3日間で延べ5.5万人が来場

【出展者交流パーティー】
出展者交流パーティーに500名が参加

【発見マルシェ】
地域のこだわりの商品、食、雑貨を集積した「発見マルシェ」

【SC業界研究イベント】
学生とSC業界企業の出会いの場「第8回SC業界研究イベント」

【有料セミナー 基調講演①】
未来を創るイノベーション
楽天(株) 代表取締役会長 兼 社長 三木谷 浩史

【有料セミナー 基調講演②】
共生・共創の時代にパルコが都市で果たすべき役割
(株)パルコ 取締役 兼 代表執行役社長 J.フロントリテイリング(株) 取締役 兼 執行役常務 牧山 浩三

【有料セミナー 基調講演③】
報道されない国際政治の真相 ~国連大使が本音を語る~
前国連大使・元スペイン大使・国際基督教大学 特別招聘教授 吉川 元偉

【有料セミナー 記念講演①】
日本の心を伝えるおもてなしとは
(株)加賀屋 相談役 小田 禎彦

【有料セミナー 記念講演②】
超競争社会を勝ち抜く! ブランディングこそが企業成長の源泉 ~ブランド価値上位企業に学ぶ成功の秘訣~
(株)インターブランドジャパン 代表取締役社長 兼 CEO 並木 将仁

【有料セミナー 記念講演③】
実店舗小売のデジタルトランスフォーメーション挑戦事例
(株)トライアルホールディングス 取締役副会長 グループCIO (株)ティー・アール・イー 代表取締役社長 西川 晋二

【有料セミナー パネルディスカッション ~ES宣言を踏まえて~】
SCを安全で楽しく、誇りが持てる職場とするためには? ~テナントからディベロッパーへの提案~
(株)アダストリア 代表取締役会長 兼 社長 福田 三千男
(株)ユナイテッドアローズ 代表取締役 社長執行役員 竹田 光広
ロイヤルホールディングス(株) 代表取締役会長 兼 CEO 菊地 唯夫
(株)R・B・K 代表取締役 (一社)日本ショッピングセンター協会理事/全国大会実行委員会委員長 飯嶋 薫

【無料セミナー 主催者企画A(SC経営士会)】
今、見ておくべきSC 2019 ~白熱!生トーク~
阪神阪急ビルマネジメント(株) 常務執行役員 SC第三(西宮)営業部長 阪急西宮ガーデンズ館長 三輪谷 雅明
カワボウ(株) 取締役 SC営業本部 営業部長  武藤 治彦
(株)相鉄ビルマネジメント 二俣川営業所 課長 服部 大祐
(株)トリニティーズ 代表取締役社長 中山 亮
(株)ストライプインターナショナル 店舗開発本部 開発部 部長 遠藤 健

【無料セミナー 主催者企画B(全国大会実行委員会)】
海外出店に関するサポートセミナー ~海外ディベロッパー&先進企業に学ぶ~
日本貿易振興機構(JETRO)サービス産業部 サービス産業課 主幹 馬場 雄一
(株)オンデーズ 代表取締役社長 田中 修治
Mounsea C&R Dev.Z.J.Co., Ltd. 董事長 葛賢鍵博士
JLLモールマネジメント(株) 海外部 部長 フィリップ・デ・スーザ

【無料セミナー 主催者企画C(全国大会実行委員会)】
防災からみたSCとまちの関わり ~あの時から、いま、これから~
(株)リゾーム 専務取締役 SCトレンド研究所所長 金藤 純子
仙台ターミナルビル(株) ショッピングセンター事業本部 営業企画部営業推進グループ 次長 大村 信裕

【無料セミナー 主催者企画D(次世代SCテクノロジー研究会)】
「ニューリテール」と
今、SCが活用すべきテクノロジー ~研究会メンバーの中国視察報告より~
(株)ムービング オムニチャネル改革推進本部 本部長 臼井 毅
(株)SHIBUYA109エンタテイメント オムニチャネル事業部 MDプランニング部 担当部長 兼 マーケティング戦略事業部 マーケティング戦略部 担当部長 澤邊 亮
東日本旅客鉄道(株) 事業創造本部 新事業・地域活性化部門課長 事業開発グループ グループリーダー 佐野 太
(株)パルコ 執行役 グループ ICT戦略室担当 林 直孝

【無料セミナー 主催者企画E(SCアカデミー・テラス)】
働き方改革最前線 ~女性から見た働きやすいSCとは~
(株)丸井 店舗事業本部 店舗企画・営業部 店舗企画課 チーフリーダー 名取 美佳
NTT都市開発(株) 商業事業本部 商業事業部 営業・MD担当/LIFORK担当 課長代理 佐藤 未央
(株)三越伊勢丹 関連・不動産事業本部 不動産事業部 海外不動産事業推進ディビジョン マネージャー 為我井 裕美子
JR西日本大阪開発(株) 営業本部 アルビ事業部 マネージャー 今治 加奈子

【SC接客ロールプレイングコンテスト】
第24回SC接客ロールプレイングコンテスト全国大会
SC接客ロールプレイングコンテスト

【トークセッション】
ロールプレイングの価値と意味を考えよう!!vol.3 ~優勝を経験した今だから言えること~
新有楽町ビル シップス 椛澤 翔
kocori代表 坂本 りゅういち

【日本のSC】
NEW COAST SHIN-URAYASU

【世界のSC】
サンウェイ・ピラミッド

【世界の専門店】
ブランディ・メルヴィル
(西村 あきら)

【話題の専門店】
FOOD HALL BLAST!

【SC図書室】

【World EYE from NY】
グリーンビューティーのセレクトショップ「ザ・デトックス・マーケット」
(春日 淑子)

【SC法律Q&A】
第13回 保証と民法の改正(その2)
(片柳 昻二)

【SCへの提言】
人材不足など深刻な問題を抱える小売・サービス業界 ~店長や担当者の虚弱化を改善~
(株)クリエイティブアルファ

SC販売統計調査報告2019年01月

既存SC前年同月比  : ▲0.6%
年始セールの苦戦が響き前年割れ

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全体概況

  • 1月度の既存SC売上高は前年同月比▲0.6%となり、平成最後の新春は厳しいスタートとなった。12月のプレセールが好調だったSCが多く、その反動で年始セールの売上が伸び悩んだ。福袋販売の縮小や、暖冬による冬物衣料の苦戦も響いた。大都市のSCでは、インバウンド売上の低迷も不振の要因となった。また、今年から元日を休業としたことが売上減に繋がったというSCも見られた。
  • 立地別・構成別をみると、周辺地域のテナント以外は全て前年同月比マイナスとなった。堅調に推移してきた大都市のキーテナントも同▲1.8%と、2016年10月以来2年3ヶ月振りのマイナスとなった(豪雨や記録的猛暑に見舞われた昨年7月を除く)。これは、百貨店がキーテナントとなっているSCについては中国人購買額の減少などでこれまで増加傾向にあった百貨店のインバウンド売上が2年2カ月ぶりにマイナスとなったことも影響したと見られる。
  • 立地別・地域別では、全9地域のうち、関東と北陸を除く7地域で前年比マイナスとなる厳しい結果となった。北陸は昨年の記録的な大雪から一転し、今年は天候に恵まれ、北陸全体では+0.6%と前年を上回った。最もマイナス幅の大きかった中国の中心地域(▲8.2%)は広島市の一部のSCが不調で地域全体を押し下げた。また、北海道の中心地域(▲5.0%)は札幌市の一部のSCで今年から元日を休業としたことによる売上減が影響した。
  • 都市規模別・地域別では、大都市は広島市が前年同月比▲11.4%と前月(同▲8.2%)に引き続き不調であった。キーテナントについて見ると、川崎市(同▲11.6%)、北九州市(同▲7.3%)もマイナスが目立った。その他の地域に関しては、四国がテナント、キーテナントともに不調で、同▲5.2%となった。
  • 業種毎の販売動向をみると、新年会シーズンの需要を獲得できたなど、飲食が好調と回答したSCが最も多かった。次いで、シネコンや美容院などサービス業種が好調という回答が多かった。一方、セールの不振や福袋販売の縮小など様々な要因が組み合わさり、婦人衣料が不振という回答が非常に多かった。

 

SC販売統計調査報告2019年1月

既存SC前年同月比  : ▲0.6%
年始セールの苦戦が響き前年割れ

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全体概況

  • 1月度の既存SC売上高は前年同月比▲0.6%となり、平成最後の新春は厳しいスタートとなった。12月のプレセールが好調だったSCが多く、その反動で年始セールの売上が伸び悩んだ。福袋販売の縮小や、暖冬による冬物衣料の苦戦も響いた。大都市のSCでは、インバウンド売上の低迷も不振の要因となった。また、今年から元日を休業としたことが売上減に繋がったというSCも見られた。
  • 立地別・構成別をみると、周辺地域のテナント以外は全て前年同月比マイナスとなった。堅調に推移してきた大都市のキーテナントも同▲1.8%と、2016年10月以来2年3ヶ月振りのマイナスとなった(豪雨や記録的猛暑に見舞われた昨年7月を除く)。これは、百貨店がキーテナントとなっているSCについては中国人購買額の減少などでこれまで増加傾向にあった百貨店のインバウンド売上が2年2カ月ぶりにマイナスとなったことも影響したと見られる。
  • 立地別・地域別では、全9地域のうち、関東と北陸を除く7地域で前年比マイナスとなる厳しい結果となった。北陸は昨年の記録的な大雪から一転し、今年は天候に恵まれ、北陸全体では+0.6%と前年を上回った。最もマイナス幅の大きかった中国の中心地域(▲8.2%)は広島市の一部のSCが不調で地域全体を押し下げた。また、北海道の中心地域(▲5.0%)は札幌市の一部のSCで今年から元日を休業としたことによる売上減が影響した。
  • 都市規模別・地域別では、大都市は広島市が前年同月比▲11.4%と前月(同▲8.2%)に引き続き不調であった。キーテナントについて見ると、川崎市(同▲11.6%)、北九州市(同▲7.3%)もマイナスが目立った。その他の地域に関しては、四国がテナント、キーテナントともに不調で、同▲5.2%となった。
  • 業種毎の販売動向をみると、新年会シーズンの需要を獲得できたなど、飲食が好調と回答したSCが最も多かった。次いで、シネコンや美容院などサービス業種が好調という回答が多かった。一方、セールの不振や福袋販売の縮小など様々な要因が組み合わさり、婦人衣料が不振という回答が非常に多かった。

 

SC販売統計調査報告 2018年年間(確報)

既存SC前年対比   : +0.6%
(確報値)SC年間総売上高(推計) :32兆6,595億円(前年対比+1.9%・税込・全SCベース)

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全体概況

  • 2018年(暦年)の既存SC売上高対前年比は+0.6%で僅かに前年を上回った。内訳を見るとはテナント総合が同+1.0%、キーテナント総合が同▲1.0%と明暗が分かれた。年間を通じては、豪雨、地震などの自然災害や猛暑の影響に加えてテナントの主力である婦人衣料やキーテナントの売上が伸び悩む厳しい状況のなか、リニューアルを進めることができたSCが売上を伸ばし全体を牽引した。
  • 1月に前年比▲0.2%とマイナスで始まった2018年は、2月から4月までは3ヶ月連続で前年を上回ったものの5月以降はプラスとマイナスを繰り返して推移した。四半期の販売動向をみると第1四半期(1月~3月)が同+1.2%となったものの、第2四半期以降は同+0.2%、同+0.1%、同+0.3%とほぼ前年並みで推移した。
  • 立地別・構成別をみると、総合で中心地域が同+1.3%、周辺地域が同+0.3%と共に前年を上回った。テナントは全ての立地で前年を上回り底堅さがみられた。キーテナントは中心地域・大都市が同+2.8%と前年比プラスとなったが、中心地域・中都市で同▲3.8%、周辺地域で同▲1.1%と差が見られた。特に中心地域・中都市は百貨店の不振が続き2017年10月以降14ヶ月連続で前年を下回った。
  • 立地別・地域別をみると、北海道から近畿まで6地域の総合は前年比±1%の幅に収まり概ね前年並を維持した。好調だったのは東北・中心地域(同+3.0%)と近畿・中心地域(同+4.3%)の2地域であった。東北はリニューアルなどの効果により好調に推移した駅ビルが牽引した。近畿・中心地域は、地震や豪雨の影響を受けたものの大阪市内のSCが好調で地域全体を押し上げた。
  • 都市規模別・地域別をみると、政令指定都市が総合で同+1.2%、その他の地域は同+0.2%で前年並となった。政令指定都市では北九州市(同+4.9%)を筆頭に大阪市(同+4.0%)、福岡市(同+3.2%)の3都市で前年を3%以上上回った。
  • 全SCベースの年間総売上高は推計で32兆6,595億円(確報値・税込)で前年比+1.9%となった。

 

【速報】SC販売統計調査報告 2018年年間

既存SC前年対比   : +0.6%
(速報値)SC年間総売上高(推計) :32兆6,344億円(前年対比+1.9% 全SCベース)

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プレスリリースはこちら

全体概況

  • 2018年(暦年)の既存SC売上高対前年比は+0.6%で僅かに前年を上回った。内訳を見るとはテナント総合が同+1.0%、キーテナント総合が同▲1.0%と明暗が分かれた。年間を通じては、豪雨、地震などの自然災害や猛暑の影響に加えてテナントの主力である婦人衣料やキーテナントの売上が伸び悩む厳しい状況のなか、リニューアルを進めることができたSCが売上を伸ばし全体を牽引した。
  • 1月に前年比▲0.2%とマイナスで始まった2018年は、2月から4月までは3ヶ月連続で前年を上回ったものの5月以降はプラスとマイナスを繰り返して推移した。四半期の販売動向をみると第1四半期(1月~3月)が同+1.2%となったものの、第2四半期以降は同+0.2%、同+0.1%、同+0.3%とほぼ前年並みで推移した。
  • 立地別・構成別をみると、総合で中心地域が同+1.3%、周辺地域が同+0.3%と共に前年を上回った。テナントは全ての立地で前年を上回り底堅さがみられた。キーテナントは中心地域・大都市が同+2.8%と前年比プラスとなったが、中心地域・中都市で同▲3.8%、周辺地域で同▲1.1%と差が見られた。特に中心地域・中都市は百貨店の不振が続き2017年10月以降14ヶ月連続で前年を下回った。
  • 立地別・地域別をみると、北海道から近畿まで6地域の総合は前年比±1%の幅に収まり概ね前年並を維持した。好調だったのは東北・中心地域(同+3.0%)と近畿・中心地域(同+4.3%)の2地域であった。東北はリニューアルなどの効果により好調に推移した駅ビルが牽引した。近畿・中心地域は、地震や豪雨の影響を受けたものの大阪市内のSCが好調で地域全体を押し上げた。
  • 都市規模別・地域別をみると、政令指定都市が総合で同+1.2%、その他の地域は同+0.2%で前年並となった。政令指定都市では北九州市(同+4.9%)を筆頭に大阪市(同+4.0%)、福岡市(同+3.2%)の3都市で前年を3%以上上回った。
  • 全SCベースの年間総売上高は推計で32兆6,344億円(速報値)で前年比+1.9%となった。

 

爆発物を使用したテロ等の未然防止に向けた爆発物の原料となり得る化学物質の販売事業者等がとるべき措置の周知・指導の徹底に関する依頼について【経済産業省】

経済産業省より「爆発物を使用したテロ等の未然防止に向けた爆発物の原料となり得る化学物質の販売事業者等がとるべき措置の周知・指導の徹底に関する依頼について」の周知依頼がありましたのでご案内致します。

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SC販売統計調査報告 2018-19年 年末年始販売統計調査報告

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全体概要

2018-2019年末年始(12月28日~1月3日)のSC売上高は前年比で+0.2%と前年並みとなった。1日当りレジ客数(以下、レジ客数)は同▲0.3%、客単価は同+0.5%となり概ね前年並みとなった。レジ客数、客単価ともに堅調だった年末(12/28~12/31)の売上高は同+2.5%と前年比プラスとなった。一方、年始はレジ客数が前年を下回り売上高は同▲2.1%となり、明暗が分かれた。

プレセールを12月から開始する店舗が前年よりも増加し、年末の売上増に繋がったものの、年始のバーゲン需要を先取りする形となったことで年始のバーゲンの苦戦に繋がった。また、福袋については近年需要が低下してきていることもあり、実施しない店舗や準備個数を減らしたとの回答もみられた。バーゲンが苦戦する中で代替の集客策が実施できず全体としては苦戦した様子が伺えた。

①年末(12/28~12/31)
年末商戦スタートの28日はレジ客数が同+3.2%、客単価同+3.3%で売上高は同+6.6%と好調な出だしとなった。29日、30日は売上高は共に同+2.3%で前年を上回り好調を持続した。年末最終日の31日の売上高は同+0.1%と前年並みとなったが、28日から31日を通じての売上高は同+2.5%と前年を上回った。

②年始(1/1~1/3)
年始の販売動向をみると客単価は同▲0.1%と前年並みを維持したものの、レジ客数が同▲2.0%と前年を下回り集客に苦戦した。日別の売上高をみると、1日の売上高が同▲2.7%と前年を下回ってスタート、2日は今年から1日を休館とし、2日を初売りとしたSCもあったことから、同▲0.7%と改善したものの、3日は同▲3.1%と下落し、3日間連続で前年を下回る厳しい年始となった。

③業種ごとの好不調からみる販売動向
好調と回答があった業種のトップ3は飲食、サービス、雑貨。次いで年末に需要が高まる生鮮食品、加工食品が続き年末商戦を下支えしたことが伺えた。不調業種で婦人衣料と回答したSCは92SCと次点の靴・鞄を大きく引き離した。1日もしくは2日からバーゲンを開始するSCが全体の66%を占めるなかで、バーゲンの主力である婦人衣料の苦戦が年始の売上高を押し下げる要因となった。

※当協会のSC販売統計調査報告は、政府統計に合わせて消費税を含めて算出しております。

(会員限定)消費税率引き上げに伴うキャッシュレス・消費者還元事業の概要について【経済産業省】

消費税率引き上げに伴うキャッシュレス・消費者還元事業について、制度の概要に関する経済産業省の資料を会員ページにアップしておりますのでご案内致します。予算措置及び制度全般を概要的にまとめた資料となっており、事業者に係る内容については資料内のスケジュールに沿って進める事とされております。

<資料のアップ場所>
会員ページ → 官公庁関連(法律・条例・ガイドライン) → 官公庁関連情報(会員限定)

※会員ページのログインには会員別のID・パスワードが必要となります。ご不明な場合には協会までお問い合わせください。

当協会では、対象テナントや包括加盟店契約に係るディベロッパーの対応方法等、特にSCとして抱える特殊な問題について明確化されるよう関係省庁に要請している所でございますが、今後も説明会の検討を含め随時会員様への情報提供を行って参ります。